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[釣行日] 2月6日土曜日 [船宿] 大原 臼井丸 [乗船料] 11000円(氷・イワシ生餌付き) [釣り場] 航程20分 [天候] 晴れ 北風強のち緩 気温1〜6度 [海況] 当地では凪だそうで [タナ] 底から1m(水深20−40m) [釣り物] ヒラメ [釣り座] 右舷胴の間(右舷9名) [道具] ロッド RYOBI ALERT 沖の瀬 300/50 リール RYOBI ALERT 船 S700 ライン PEライン6号 200m [仕掛け] 幹糸8号1m ハリス6号1mのち70cm 針 丸セイゴ17号 孫針 トレブレフック8号 捨て糸80cmのち60cm オモリ80号 途中から幹糸8号ハリス4号の胴付き2本仕掛をヒラメ仕掛の上に連結。 [エサ] イワシ生餌(15cm程度) [釣果] ガンゾウビラメ 26cm 1尾 マトウダイ 28cm 1尾 <冨田さん> ヒラメ 2枚(竿頭) アイナメ <井上さんの奥さん> ヒラメ 1枚 <井上さん> アタリ 多数 1.星の降る夜に 本日は、午後10時にメーリングリストの井上さんと待ち合わせ。 5時半にお座敷を終えて、週末の仕事をがははとこなして、7時過ぎに職場を出て、新橋の上州屋へ。しれっとオキアミを買って、帰宅。電車は混んで座れなかったので、フィッシングなんかを読む。 夜9時から、ドラマ「天国にい一番近い男」に息子たちがエキストラで映るというので、えいほえいほと風呂に入り食事をとる。最後の最後の場面で、後ろの方にしれっと映っていて、はいはい良かったねと言っていたら、井上さんから電話。少し遅れるとの事。全然かまいませんよと、ビデオを再生しながらここだよここと息子に示したりしているうちに10時になったので待ち合わせ場所へと家を出る。 今日は、井上さんの奥さんもご一緒である。奥さんはヒラメ2連敗中だそうな。 相変わらず夜中は道路工事が多くて走りにくい道をすり抜けながら、首都高速をひた走り、江東区の冨田さんの所へ。 井上さんは仕事が大変で、きつそうですが、やはり釣りだけはやめられないって感じです。来週からは仕事の追い込みだそうです。がんばってください。 さてさて、冨田さんの車(サーフ)に荷物を積み替え、ではではと千葉を目指して出発。 東金道路、波乗り道路(?正式名称は?)を快調に飛ばして行く。 左側に、月に照らされた海が見える。波は穏やかそうだし、星が空にきらめき、明日は絶好の釣り日和だと確信する。 冨田さんは実は今日は会社はお休みで、朝の4時からヘラブナ釣りに行っていらしたそうだ。なんつうタフガイ。すごいなぁと思いました。 大原港に着いて、船の側に車を止める。最近の釣果を見るに右舷が有利ということなので、さっそくクーラーを並べて場所取りに行く。 井上さんがひらりと身軽に船を乗り越えて行くと、4隅は当然ながら、左舷にもクーラーが等間隔で置いてあるとの事。右舷は空いてるからという事なので、クーラーを並べ、100Lクラスのクーラーの井上さんは、竿を立てておくことに。右舷胴の間なので、ノブ船長さんのご指導をいただきながら釣れるかなと、期待が持てる。 ではではと、星空の下、港から歩いて船宿へ。 臼井丸さんでは、ストーブのある待合室で泊まれるからって言われてたので、土間に長椅子かなんかあって、そこで横になれるのかなと思っていたら、大間違い。玄関を上がった1階の広間にストーブがあって、敷布団に枕に毛布が置いてある。大女将さんが起きて待っていていらして、すごいなぁと思いました。 ちゃんと布団を敷いてあって、朝おにぎりが付くと素泊まりなんだそうですが、ううむ、こっちでも全然問題ないなぁと考えてしまう。これなら、金曜日の夜から来て、泊めていただいて、釣りをして帰れば、電車でGO!でも全然大丈夫。なるほどなるほど。うしし。 軽くお腹においなりさんなんかを入れて、井上さんがどこからともなく持ってきてくださった焼酎お湯割(いへいへ、どなたかのボトルだそうで。ごちそうさまになりました)をいただいて、さっそく横になる。 私はいびきが最近ひどくて、かみさんに枕を何度もどつかれているそうなので、必ず私より先に寝てくださいねとお願いしておく。といいつつも寝付きが抜群に良い私は、その後、どうなったかは知りませんです。わはは。 朝目が覚めてみて、実は井上さんもすごいいびきだったので、ひょっとすると冨田さんはいびきの谷間で寝れなかったのかも。申し訳ありませんです。 2.ここは大原 4時半起床。隣の部屋のおやぢさんたちも起き出して、わさわさと準備が始まる。 ストレッチで体を起こした後、ポットにお湯をいただいたり、カップヌードルを食べて胃を満たす。朝起きて、力のモトを入れないと動けないのだ。わはは。 私が食べ終わるのを待って、みんなで港へ。車の中から着替えを出して、ほれほれと着替える。今日は完全防備体制である。長靴にもカイロの中敷きを入れて、手袋は、歯科医用のゴム手袋の上に釣り手袋をする。 船に行くと、大女将さん、奥さん、そして船にはノブ船長さんとおやぢさんがいらっしゃる。 ノブ船長に、「伊藤です。よろしくお願いします。」と挨拶。今日は右舷胴の間だから、目を掛けていただけると良いなと期待する。 大女将さんは4人並んで座れたかいと気に懸けてくださるし、仕掛けをいただき、わっせわっせとあわただしく竿を立てて、キーパーをセットしているうちに5時35分出港。 大女将さん、奥さんが見送ってくださる。笑顔で手を振って、余裕なんかも示したりする。 しぶきを避けてキャビンへ入る。なんとヒップガードを車に忘れていたり、尻手ロープを付けずに竿を立ててると気づくが、今更どうしようもない。ううむ。。。 とりあえず腰を守る為に、尾底骨とお腹の所に使い捨てカイロを貼る。大丈夫かなぁ。。。 すげえしぶきが上がる音がしている。天気は良いんだけど、ちょっと風が強いかな。でも、大原ではこれくらいは凪のうちなんだろうなぁ。。。 大原ってみんな船が大きいのは、海が荒れるからだろうか。。。 ホームグラウンドの相模湾なら、これでは出船見送りの瀬戸際な感じだけど。。。 なんだか気持ちが負けてるなぁ。。。「。。。」が多いし。わはは。 すげえ不安になりつつ、まぁ逃げ場もない訳だしってんで、キャビンの椅子に寝そべって休む。 3.ヒラメも2度目なら さてさてと船が止まる。 東の空が朝焼けに染まり、星空もいつしか群青色に。 臼井丸には給水パイプがあって、常に水が流れているから、イワシが酸欠で死ぬんぢゃないかという懸念はない。そして、イワシをすくう小さな網も一人に一つ置いてある。なかなかすごい。 仕掛を付けていると、おやぢさんがイワシをバケツに配ってくださる。 みんなにイワシが回る前にさっそく投入しようとする人がいるみたいで、ちょっと待ってとアナウンス。まぁ、気持ちも分かるなぁ。わはは。 ほれほれとイワシをすくって、目を軽く押さえる感じでイワシを握り、上顎に針を抜いて、肛門にトレブレフックを刺す。 どうぞって声はとっくに掛かってるんだけど、なかなか手際が悪いなぁ。 イワシを入れて、オモリを落として、ではではとリールのクラッチを切ったら、糸がガイドに絡んで降りない。。。おひおひって、竿先を持ってきて、手で外して重りを沈める。 タナは1mってノブ船長さんからアナウンスがある。 今日は捨て糸を80cmで作ったから、オモリが底をとんとん叩く感じで良いのかなと思い、底だちをとって、少しだけ巻く。 いわゆる横流しなので、糸はどんどん船の下に流れて行く。クラッチを切って底ダチをとるとすぐにどんどん糸が出る。このままだと反対舷とオマツリして大変だから、イワシの事を思いつつそろりそろりと巻き上げてまた沈めて底たちを取り直す。 しかし、なんとなく竿先が重い。ノブ船長さんから仕掛が行っちゃってるよと注意が入り、上げてみるとやはりオマツリ。ううむ。 糸を出さないように気を付けて、とんとんって底に付く感じで釣る。 しかし、後ろで見ていたおやぢさんから、オモリを底に付けてちゃ駄目だよ。オマツリしちまうぞと注意が入る。ノブ船長も、ぎりぎりオモリが底に付かないくらいに巻くようにとおっしゃる。 なるほどなるほど。オモリとんとんの場合おまつりが多いと磯さんも言ってらした事を思い出し、オモリが底に付いたらすぐに20cmずつ巻く癖をつける。 4.渋々菌って。。。 しかし、魚が食わない。。。 右舷は、まずは大トモの方がヒットして、来た来たと思ったらいきなり型の良いフグ。そしてトモ2番の方にはメバル。。。 ミヨシでもアイナメやガンゾウがあがる。 今日もヒラメは食わない。なんだか、怪しい展開になってきた。 当然、私の竿には何の反応もない。 ここの所、寒さ対策に日本酒にしてから魚の食いが渋ったと反省。ナオミさんの記事に習って羊羹を食うとかいろいろ考えたが、とりあえずウィスキーにする。 ポットのお湯にウィスキーを入れてお湯割を呑む。くぅぅぅっと体に染みて美味い。とにかく今日は、放射冷却の影響で気温が低い上に、北風が8〜12mも吹いて、体感気温はチョーさぶい。 呑み終わると、手持ちでがんばる。底たちも丁寧に取り直しながら、おらおら喰わんかい!!と竿先を怖い人モードにするのだが、当然、魚は寄り付かない。。。 ついに、大原まで渋々菌に汚してしまった。罪深いなぁ。どこへ懺悔に行けば良いのだろうか。ううむ。 5.栄光への脱出 突然、井上さんの奥さんが竿先を上げて巻きはじめる。 いや、井上さんたち竿は、いわゆるムーチングロッドで、ぐにゃぁぁと完全に曲がっていて、オモリを上げているんだか魚がついているんだか全然分からないんだけど、とにかく奥さんは真剣だし、おやぢさんがやって来てタモを持っている。 海中に土色の物体が見える。おやぢさんが糸を取って、魚をタモに入れる。 おおお、ヒラメだ。すげえ。しかし、ちょっと小さい?先週、元岡さんが釣り上げたのより一回り小さいのかな。でもヒラメである。3回目にしてついに奥さんもヒラメを釣った。おめでとうございます!! がぜん力が入る。時合だぁ!!ここで一気にと思うが、アタリなし。。。 日が昇り、少し暖かくなったのでビールを開ける。ポテチなんかも食べて、竿先から気を逸らすが、大原の魚はなかなかスレていて、こういう事では食ってくれない。 気を入れ直して手持ちでがんばる。渋々対策に、ハリスを70cmまで縮めて、捨て糸も20cmほど詰めて底べたに近づける。 突然、竿先にがつがつって当たりが来る。そのまま、ぐんと引き込まれる。おおおって竿先を上げるとずしりと生体反応。何日ぶりだろう。この感じ。 結構引きも強くて、ついにヒラメを釣る日が来たかと肩に力が入るが、ごり巻きはバラシのもとと思い、慎重に巻き取る。 おやぢさんも横に立って待っている。 糸を完全に巻き取って、さあタモ取りをどうぞお願いしますと竿先を向けると、おやぢさんが、なんだとタモを穴に立てちゃう。ほれ?? ガンゾウビラメだ。。。 私が呆けていると、おやぢさんは糸を取って抜き上げてくださった。 ありがとうございますとお礼を言って、釣りあげたガンゾウ君を見ると、なんとトレブレフックがエラに掛かっているだけ。。。いわゆるスレ??なんとまぁ。 それでも釣った事に変わりはない。むふふふとガッツポーズ!!完「ぼ」からは脱却である。 そういえば、去年の秋に富士丸さんのビシマツリ教室に来た時も、ガンゾウビラメを釣ったんだっけ。ガンゾウしか私には釣れないんだろうか。。。 6.上げ潮ぢゃぁ とりあえず1匹釣れて強気になった私は、イワシ仕掛の上に、用意してきた胴付き仕掛を付ける。 幹糸8号、ハリス4号、針チヌ5号の2本針である。 オキアミを付けて、仕掛け投入。 いきなり手前マツリとかしてるけど、大丈夫かなぁ。。。 トイレに行って帰ってくると、なんと冨田さんがヒラメを上げていた。なんと貴重な瞬間を見逃してしまった。 冨田さんは針を外す時にしっかり指をヒラメにかまれてしまい、ではではと私は小さな親切でバンドエイドをどうぞと差し出す。あ、ティッシュが先だった。わはは。 その後、冨田さんは昇り調子でアイナメを上げる。大瓶サイズかな。うらやましい。 「これ、なんて魚?」って聞かれたので、「アイナメですよ」なんて言っていたら、竿先に気合いが入っていなかったのが良かったのか、私の竿に当たりが。がががっと来て、ぐんと引く。竿先を立てて、しっかり巻く。 「ヒットォ!」なんて宣言する余裕なんかも今回はある。おりゃおりゃって巻き上げてみる。竿を置いて、それからこの胴付き仕掛を手繰って、ヒラメの仕掛けに手を掛けると、魚が船の下にもぐってしまう。あちゃぁぁって思いながら手繰ってみると、魚は土色に近いんだけど、ヒレが妙に長くて、体の真ん中に点が。 マトウだ、って井上さん。 そうか、これがマトウダイか。すげえ口がでかくて馬鹿ヅラだ。 口に針がかりし、トレブレフックもエラに掛かっている。はずしてバケツに。 井上さんが、マトウは見てくれはいまいちだけど美味しいよぉって連発。 あ、井上さん以外の3人は何かを上げててるけど、井上さんは未だ。。。 7.ヒラメ40 井上さんも当たりは多かったそうな。私も、クンクンとくるんだけど、ついつい早合わせしちゃって食わせられなかった。 横流しの潮下にいるんで、くんくんって来た時、糸を送らなくっちゃってクラッチをフリーにして、サミングしながら糸を出してがんばったんだけど駄目。 一度などは、来た来って14まで数えた時に、うしろでおやぢさんが「オマツリぢゃねぇか」っておしゃったのであちゃっぁって竿先を上げたらそれっきり。。。オマツリだったのは隣の冨田さんとその隣の方で、二人して1尾のヒラメを釣っていた。しっかり冨田さんがヒラメはもらってたけど。 なかなか奥が深いなぁと思った。40数えてるうちに当たりが消えること数度。イワシだけ取られていて、こんなことならおりゃぁって合わせてスレでも何でも上げてやれば良かったと思ったり。ううむ。 船宿仕掛は1本針だし、イワシも小さいので、どでかヒラメがイワシ丸呑みを狙ってるんだと井上さん。なるほど。その割に、今年のヒラメは小さいとも。ふむふむ。 とりあえず、ヒラメ仕掛の上に付けたオキアミ餌の胴付きにはまったくアタリがありませんでした。餌取りすらなし。こういう無駄な事はしちゃいけませんね。反省。 それから今回も井上さんに「竿が堅い」って言われました。竿が堅いからヒラメの最初の当たりが大きく感じて合わせちゃうんぢゃないかとも。なるほど。 そういえば、今日も2.4mのアルファータックル竿は持ってくるだけで使わなかったなぁ。20-40号負荷の細い方の先を使ってみれば良かったのかな。ううむ。 今シーズンは、もう2度はヒラメにこないと気が済まない状態に「はまっている」ので、なんとか連れて来ていただける人を見つけなくっちゃ。わはは。 8.沖上がり そして、沖上がりに。 帰りもキャビンの中で過ごす。 しかしまぁ、今日は流し替のたびにすげえシブキを頭から浴びて、修行僧のような状態であった。キャビンにちゃんと逃げなきゃいかんなぁ。このシブキを浴びて耐える時間が長いと、いざ釣りって時に、気持ちが萎えてる事が多い。もう良いよぉ、どうせ今日も駄目だぁって。 しかし、ホントに今日は厳しかった。日陰になったら、井上さんたちはキャビンに引っ込んで釣ってたもんなぁ。 職場の連中も「今週もですかぁ」って驚いてたもんなぁ。あ、これは釣行回数ぢゃなくって、こんな寒い時にって意味ですから。わはは。 港に着いても、身支度にもたついている私。どうもこの辺の手際はいつになっても悪い。ううむ。何でだろ。 ついでにって、魚も締めて、クーラーにしまう。 もう、午後釣りの根魚五目の人たちが乗り込んでいらっしゃる。 もしも完「ぼ」をくらっていたら、井上さんたちに「電車で帰りますから、先にどうぞ」って言いながら、午後も乗っていたであろう。わはは。 港には、なんと船宿のお嬢さんの琴美さんがカメラを持っていらした。そしてその横には、サイト上で写真は良くお見掛けした事のある大場さんである。 うつけものの私はお二人に祝辞を申し上げるのを忘れていたので、この場を借りて申し上げさせていただきます。ありきたりな言葉で申し訳ありませんが「ご婚約おめでとうございます。どうぞ、末永くお幸せに。」 デジカメで写真を撮っていただいて、臼井丸さんのホームページに載る事になった。外道しか釣ってないのに。わはは。さてさて、船宿へ歩いて行って、お昼をいただく。この、上がった後で食事をいただくっていうサービスは、走水の海福丸のおでんとか間口港の喜平治丸のラーメンくらいしか経験がない。相模湾は上がる時間が2〜3時のせいかな。 カレーとラーメンという話だったが、カレーをいただきました。お替わりまでさせていただいて。わはは、美味しかったですよぉ。 そして、琴美さん大場さんも交えての釣り談義である。やはり、今年のヒラメは小さ目かなって話である。ううむ。 お腹も一杯だし、疲れ気味の私は柱に寄りかかってうつらうつらしてしまう。体力ないなぁとつくづく思うのでありました。銭州遠征参加に向けて体力作りに励まなくっちゃ。わはは。 イワシの干物をお土産にもらって、2時過ぎに出て、一路ひた走り、5時半くらいに我が家まで送っていただく。 1月になって、初釣りのシロギス(平日でしたね)以降はすべて船釣りメーリングリストの方とご一緒で、皆さんのおかげで釣りの幅も船宿のエリアもどんどん広がってきたなぁと痛感します。 時々ハメを外して怒られたりもしますが、わはは、私に出来る事は、こうして釣りに行ってレポートを書かせていただくことだけです。釣りの技術もまだまだ未熟ですし、自慢できるような道具もまだ持ってないですから。今のとこですが。わはは。 ただ、最近、釣りに行くのが楽しいのか、こうしてレポートを書かせていただくのが楽しくて釣りに行っているのか、何だか良く分からなくなってきましたが、毎日が充実しているなぁと感じる今日このごろであります。もう、仕事が忙しくなっても抜けられませんね。わはは。 |